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社内の働くママに聞きました【仕事と育児の両立、時短ワザ、育児で大事にしていること】

マーケティング部の小山です。最近、2歳の娘と同じクラスの男子たちに銃やら剣で戦いを挑まれることが増えまして※注:おもちゃ、「うわ~やられた~」などとテキトーなリアクションを返す日々が続いています。

それはさておき、仕事&子育てをしていると一日が音速で過ぎましてですね。
もっとこう、うまいやり方は無いものか…と試行錯誤の毎日だったりします。

一体、皆さんどうしているんでしょう?

という訳で今回は、トレノケート&クインテグラルの働くママ10人に本音アンケートをとってみました。お子さんの年齢は1歳児ちゃんから思春期真っただ中の中学生まで幅広く、仕事と育児の両立や時短ワザ、育児で大事にしていること、保育園や小・中学校について、面白エピソードなどなど、色々なお話が集まりました。それではどうぞご覧あれ。

目次[非表示]

  1. 1.Q:ママをしながら働いていてよかったと思うことは?
  2. 2.Q:ママをしながら働いていて大変なことは?
  3. 3.Q:保育園での生活についての感想は?
    1. 3.1.◆保育園での良かったこと
    2. 3.2.◆保育園で大変だったり、困ったこと
  4. 4.Q:小学校での生活についての感想は?
    1. 4.1.◆小学校での良かったこと
    2. 4.2.◆小学校で大変だったり、困ったこと
  5. 5.Q:中学~高校での生活についての感想は?
  6. 6.Q:スキルアップのための時間はどれ位とれる? 時間の確保に心がけていることや工夫していることは?
  7. 7.Q:息抜きできる時間はどれ位とれる? 時間の確保に心がけていることや工夫していることは?
  8. 8.Q:時短のために工夫していることは?
  9. 9.Q:育児で助かったものは?
  10. 10.Q:育児で心がけていること、大事にしていることは?
  11. 11.Q:子どものびっくり&面白エピソード
  12. 12.働くママの皆さんへメッセージ
  13. 13.合わせて読みたい
  14. 14.おすすめトレーニング


Q:ママをしながら働いていてよかったと思うことは?

  • 家族以外の大人との会話が出来るし、仕事が逆に息抜きになって良い。

  • 子供が大人になった時に「世の中の仕組み」「働くこととは」を実体験として伝えることができる。

  • 仕事のストレスは子供とのたわいない会話で解消できる。

  • 仕事もプライベートもどちらも、より効率的に取り組めるようになった。

  • 子供と接する時間が限られるので、ずーっと一緒にいた時よりもメリハリをつけて遊べるようになって良かったです。

  • 「働いていて」というより「今の仕事をしていて」ということで言うと。人を教え育てる知識やスキルが多少なりともある状態で、子育てができること。

  • 収入があること(笑)。

  • 生活に張りがでる。

  • 生活にメリハリがでる、美味しいランチが食べられる、ママ友以外の大人と子育て以外の会話ができる。

  • 出産前よりも仕事が楽しく感じられるようになった。ある意味気分転換になる(出産前には考えられなかった感覚だけど)。何だろう、外の世界?と繋がれてる感というか……。もちろん大変なことも多いけど、達成感や評価があるのも嬉しい。あと、収入が得られることと、それにより気分的な自由があること。

Q:ママをしながら働いていて大変なことは?

  • 帰宅後~寝かせるまでが時間との勝負!8歳児はほとんどを自分でやってくれるから助かるが3歳児が問題。あと1時間早く帰れれば多少余裕があるのかな……。

  • 時間の捻出と仕事環境においての周囲の理解。それと・・・身ぎれいにしなくちゃと思いつつ、身ぎれいにする時間も心もお金も余裕が無い。ネイルをちゃんとしている方が心底うらやましい。

  • 子供への細かなフォロー(爪切るのを忘れる)。

  • 会社でなければ作業できない時に時間が限られること。

  • 平日に行事があると、全てに参加できるわけではないから、子供に寂しい思いをさせてしまっているだろうことが、とても辛いです。

  • 土日に遊びすぎると、疲れも家事も溜まって平日がつらいです……。

  • 平日は、ご飯を一緒にゆっくり食べてあげられないこともある。

  • 仕事の勉強や準備をどうしても固まった時間でしなければいけない時は、夫に遊びに連れ出してもらうなど、いろいろ申し訳ないなーと気持ちの部分が大変。
    でも別にずっと一緒にいなければいけないとも思っていないし、ずっと一緒にいるとキツク子供に当たりそうな自分もいると思うので、ほどよい距離感を保てる方がよいとも思っている。

  • 子供が病気になった時。

  • 朝晩限られた時間内で3人分(自分、子供二人)の支度を済ませないといけないこと。

  • 毎日ばたばたしていて記憶喪失レベルで時間が早く過ぎる。「えっ特にのんびりしていたわけでもないのにもう21時?」みたいな。

  • 子供の体調不良はやっぱりつらい。1歳の時は風邪をひきまくって、入院した時には「こんな小さい時から保育園に通わせるのは無理があるのかな……」と自分を責めたことも。それでも2歳のいまはだいぶ丈夫になって楽しく保育園にも通えるようになって、良かったなあと思う今日この頃。

Q:保育園での生活についての感想は?

◆保育園での良かったこと

  • オムツ外しやら何から何まで、ほとんどが保育園におまかせ!自分ひとりでは絶対できない(やろうと思わないかも)ので先生さまさまだなっていつも思う。

  • 乳児期から親と離れる時間が多いためか、早い内から身の回りのことができるようになり、たくましいと感じることがよくある。と、同時に成長に寂しさを覚えるときもある。

  • 協調性が学べたり、何でもできるようになるのが早い。

  • 体操とか盛大な絵の具遊びとか、家ではなかなかできない遊びや経験が沢山できるところ。英語なんかもあってびっくり。トイレトレーニング、食事マナーもその子のペースに合わせて行ってくれるところ。一人っ子なので同じ年齢のお友達やお兄さん・お姉さんとのふれあいもありがたい。栄養バランスばっちりの給食も心底たすかる。

  • 自分の世界が広がった。友達がたくさんできたこと(親子、ともども)。

  • 年上の子に可愛がってもらったり、家ではやらないことを教えてもらっているのを見ると、入れてよかったと思います。認証保育園であるせいか、保育園に持っていく荷物が最低限なのも助かっています。

  • 人見知りが改善された。

  • 最高の保育園で、本当に感謝ばかり・・・。

  • 園時代は可愛かったなぁぁぁ……。長男は認可園に入れたのですが、次男の産休・育休で退園せねばならず、しかも復帰の折には「兄弟同じ園はまず無理。弟さん(0歳)はおそらく入れない」と言われて難儀しました。プランBをあれこれ模索して結果としては良い園に出会えたのでよかったです。当時は認証園は基本先着順だったので、保育士の求人情報サイトを見ながら新規園の情報をつかんで、「近所でたまたま見かけて~」って何件か電話して園児募集前からキューに入れてもらったりしました。

◆保育園で大変だったり、困ったこと

  • それぞれ生活環境や仕事など、さまざま違うので、話す内容に非常に気を遣う。

  • 同じクラスでは第一子は少数派のようで、すでにお兄ちゃんお姉ちゃんのほうでコミュニティができてるママが多くて、ママ友がなかなかできない(笑)。

  • 毎週、シーツ洗いが面倒だったのと、0歳児クラスのころは、やたらとタオルやスタイを使っていたのでその洗濯。

  • 1回だけ、先生に叱られた理由が釈然としなくてなんだかモヤモヤしたことがある。

Q:小学校での生活についての感想は?

◆小学校での良かったこと

  • 自分で行き来できるので親の送迎がなくなったこと(^^)/。

  • 平日は子供の起床時間に家を出るので、朝の「いってらっしゃい」をできるのが月1回の土曜参観のみで申し訳ない気持ちになる。その代わり、土曜参観の日には、姿が見えなくなるまでずっと手をふりつづけ「いってらっしゃい」をかみしめてます。

  • 小学校も、担任の先生がよく、元気に通っていてホッとしている。学童も保育園と同じところが運営しているので温かみがあり、子供にとって安心して過ごせる場所となっている。
    子供は水泳が苦手で、学校のプールが冷たすぎて入れず毎回見学をしているのだけど、
    無理強いするものではないし、先生も同じ意見で見守ってくれているのがありがたい。

◆小学校で大変だったり、困ったこと

  • PTA役員、委員が思っていたよりは大変でしたが、週3勤務なので乗り切れました。

  • 小学生になれば楽に!と思っていたのが甘かった……。毎日の宿題チェック、委員や係は絶対。保育園と違って「この日までにコレとコレをもってきてくださいね」がないので、準備のタイミングが難しい(牛乳パックとか)。

  • 自分の子が元気でも、学級閉鎖や学年閉鎖で突然登校禁止。

  • 長男の小1時代が一番キツかったですね。小1の壁は手強い。
    年間行事予定が4月の保護者会で配布される、4月の保護者会日程は入学式で初めて知る、みたいな、とにかく予定が出るのが遅い、下の子の園と行事が掛け持ちになる、感染症のトレンドの波が小学生と園児で微妙に違う、などなどで、有給が全然足りない。
    小学校のプリント文化にも苦労しました。山のようにプリントが配られ、しかも同じ行事に言及した学校だよりと学年だよりとクラスだよりの掲載事項が違うとか(笑)。

Q:中学~高校での生活についての感想は?

  • 小学校高学年から中2ぐらいまでは反抗期との戦いがしんどいですね。パパと喧嘩して夜中に飛び出してったりとかいろいろと。

Q:スキルアップのための時間はどれ位とれる?
 時間の確保に心がけていることや工夫していることは?

  • あまりスキルアップしてませんが、ぼんやりIT系ネットニュース見たり、英単語アプリやったり。子供が寝てから30分ぐらい。(息抜き時間のほうが圧倒時に多い……)。

  • 通勤時間。

  • 通勤時間でいかに本を読むか。網棚にどのように鞄や読みたい本を置き、自分の立ち位置を確保するかを調整している。現在のスキルアップの時間は、1週間に7時間、土曜日に学校に3か月通っている。ここは夫とおばあちゃんが、子供のお稽古の対応をしてくれている。しやすいように、お稽古は土曜日に入れるようにしている。

  • 平均すると毎日約2時間とかですかね。職務的に、勉強するのも仕事なので、勤務時間内をがっつり活用しています。

  • 朝の10分くらい。夜も30分くらい取れる時もあるけど、気絶するように眠ってしまってまったく頭に入らない。

  • 時間が無い。本当に困っている。ワンオペ育児でスキルアップどころか自分の時間は全く持てない。

  • 時間がないわけではありませんが、スキルアップには使えていません。

  • 特にスキルアップに費やす時間を設けてないです……。

  • 作ろうと思えば週5時間程とれるかもしれませんが気力がありません……(笑)。

Q:息抜きできる時間はどれ位とれる?
 時間の確保に心がけていることや工夫していることは?

  • 息抜きが出来る時間はほぼなし。22時-6時の睡眠時間のみ。

  • 無い。煙草を吸う数分くらい。

  • 平日は子供が寝てから、2時間ぐらいはフリーです。休日は適度に夫に任せて出かけます。

  • 通勤時間。

  • 1日1.5時間程度。平日は最低限の家事しかしないようにしています。

  • 会社が息抜き。あ、仕事はしてますよ!

  • 平日夜の子供の塾送迎の隙間時間1時間とか、週末には3時間ぐらい、いわゆるスーパー銭湯に行ってのんびりします。アカスリとか岩盤浴とか。

  • 1日1時間以上はあります(子供が大きいので)。

  • 週6~10時間程、心がけていること:早く寝かせる。

  • 1日1時間弱。家族との予定によっては週の半日くらい。心がけていることは「早めに家族と予定を調整する」「休みたいときは遠慮なく言う」。

Q:時短のために工夫していることは?

  • 社内外の打合せはこちらからアジェンダを出し、無駄な議論を減らす。商談フェーズにおいてはスケジュールをリードする。例えばWBS(作業分解構成図)を作って社内外で共有するなど。

  • 工夫ではありませんが、夕食は外食多いです。食器洗いもなくなるので短縮時間結構あります。子供も喜びます。

  • 平日の夕食は、月火水の分は土日に作り置き、木曜日はカット野菜とクックドゥ、金曜日はお弁当か外食と決めています。毎日何を作るか考えなくていいのも楽です。

  • 料理でも身支度でもなんでも、無駄な工数を削減するよう動きを気を付けている。家の中で移動する際に手ぶらであるかない。移動しながら片づけたり。そもそもの物を断捨離して、数を減らすと掃除がしやすい、管理がしやすい。家でよごれやすい洗面台の真後ろにコードレス掃除機を置いて、髪の毛が落ちたらすぐに掃除、など動線確保とこまめなながら掃除で綺麗を保ったり、いろいろしています。

  • 最近「これだよこれっ」と気に入って常備させてるのは玉ねぎみじん切りの冷凍(外部リンク)。とても便利。

  • 朝早く起きて、夕食の下ごしらえをしておくことです。

  • 意識的に、ながら家事を行う。

  • 時間があるときにできることをやっておく(週末にまとめて野菜を切ったり朝に炊飯セットしたり)。さっとできることは後回しにしない(名前書いたりとか)。行ったり来たりなどなるべく無駄な動きをしない。

  • 必ずしも「子供が先、自分は後回し」にしない。例えば遊びに集中しているときに歯磨きや着替えをさせようと思って待っていると無限に時間が過ぎてイライラしてよろしくないので、そういう時はまず自分のことをさっと済ませちゃうようにしている。

Q:育児で助かったものは?

  • YouTube。

  • 身近な育児の先輩。

  • ファミリーサポートに病児保育があり、0,1歳児の時は利用しました。

  • 家族のサポート。保育園・学童。

  • ドラム式洗濯機!干す・取り込むをしなくていいのでとっても楽です。天気を気にせず洗えるので、洗濯物がたまってしまうことがなくなりました。

  • 保育園、小学校。出産時は自治体の赤ちゃん交流会的なカフェ(?)、そういった場に助けれました。もちろん夫にもおばあちゃんにも。町の人や電車に乗っていても、みんな優しいので、気持ちが助けれました。

  • Twitterです(笑)。一番しんどい時期に精神的に孤立しなかったのは大きい。

  • 保育園、子育て支援センター等。

  • 保育園や幼稚園の延長に助けられています。

  • 自動鼻吸い機。ベビーゲート。赤ちゃんでも遊べる子育て支援センター。
    夜間休日でもやっている病院を教えてくれる医療情報センター。医療費助成制度。

Q:育児で心がけていること、大事にしていることは?

  • 時間の許すかぎりちゃんと顔をみて話しをする。いつでも何でも話して(相談して)良いんだと思ってもらえるようにする。

  • たくさんの面白い大人に会わせるようにしている。
    息子の価値観の基礎を私だけでなくさまざまな人から得てほしいから。危険なことも本人がやりたければさせる(のこぎりとかはさみとか)。未就学期は体を作ることをメインにして、お勉強は一切させない。

  • 毎日のお風呂での子供たちとのコミュニケーション。

  • 子供がやりたいと言ったことはできる限りやらせてあげる。

  • きちんとフィードバックすること。大好きで大事で、いつも見方であることを、言葉や態度で伝え続けていくこと。

  • ウィット。

  • 子供のS0Sを見逃さないことです。

  • 子供の話すことをお互いにわかるまで聞くように心がけています。

  • これは自分のためでもあるのだけど、「だっこ~!」にはできる限り応えるようにしている(以前本で読んだ「家なんか、もっと汚くて良かった。小さい時にもっともっとだっこしてあげればよかった。」という言葉が心にしみたので)。

  • 「過保護かも」という葛藤もあるけれど無理をさせない、危険なことから全力で守る。危ないこと、よくないことはしっかり教える。気持ち的な逃げ場がなくなって追い詰めないように、両親二人して怒らないように気を付ける(パパが「めっ!」って怒るときは、私は「よしよし」係にまわるとか)。あとなかなかできていないんだけど、なるべくイライラしないように・・・と思ってはいる(笑)。

Q:子どものびっくり&面白エピソード

  • おしゃれに敏感(?)な3歳児。「ママのこの服嫌い!」「これも嫌だ!!」と言われ……結局着るお許しを得られた服はない(笑)。
  • 4歳の時の娘の発言です。おさるのジョージが好きだったのでそのジョージの口調で
    『会社で働くのに大事な事が5つあります。』と始まりました。

    1.力持ちであること
    2.頑張ること
    3.すごく頑張ること
    4.笑顔でいること
    5.ちゃんと(保育園に)迎えに来ること

    です。真理をついていると肝に銘じていました。

  • 寝ることに厳しく、私が少しでも目を閉じると「起きてー!」と言ってきます。朝はもちろん、シャンプーの時に目を閉じても言われます……。
    この前はお出かけ先で見た目を閉じたウサギのぬいぐるみにも「起きてー!」と言っていました。

  • 20歳には結婚したい、そして早く子供、孫が欲しいと言われたことです(小学生)。

  • 2歳の娘、電車内に響き渡ったおじさまの「ウォッフッッッ!」っていうくしゃみ音を犬と勘違いした。「わんわん?」って聞かれて焦った。

働くママの皆さんへメッセージ

  • これ以上頑張る事はない!!

  • 頑張りすぎない!
    今は半径1mが幸せになればよいと腹をくくる。
    なんでもかんでもやろうとしない。
    キラキラママなんて雑誌の中だけ!

  • 両立は大変ですが、その分どちらも楽しいですよね。

  • 仕事も育児も経験できることは大変さよりも喜びのほうが大きいです。一緒に頑張りましょう!

  • 「道楽か……そうかもしれんね。 日一日と…成長が はっきり見てとれる。この上もない楽しみだ」(安西先生@スラムダンク)。
    こんなステージがいつか来ます。きっと。



いかがでしたでしょうか。
働くママをしていると、心配ごとが尽きなかったり疲れて遠い目をしたくなったり、
周りに対する申し訳なさでいっぱいになったり……と色々ありますよね。

他のママさんたちが皆、ソツなくできているように見えて自信を無くすことも。

けれど、こうして色々と聞いてみると、皆さんそれぞれ、同じような悩みを抱えていたり、
苦労して工夫して乗り越えていったりしていっているんですよね。
こんな風に「皆どうしてる?」と話をすることは、とっても大事な気がします。


あと、「無理をしない、抱え込まない」。これは結構大事かと思います。
1歳時に保育園でお世話になった担任の先生が、「家族だけで頑張りすぎないで、みんなで子育てしていきましょう!」と言ってくれたことがありまして(泣ける……)、ふっと気が楽になったのを覚えています。

育児にしても仕事にしても「こうしなきゃいけないかも」と思っていたやり方が、意外とただの思い込みだということもありますし、働き方改革などが進むとともに、いままでの常識に縛られない方法がどんどん生まれてくると思います。もししんどければ、別な方法を色々と試してみるのもいいかなと……。

自分も家族も笑顔でいられるように、頑張りすぎずに行きましょう~!


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小山 由加(こやま ゆか)

小山 由加(こやま ゆか)

トレノケート株式会社 マーケティング部。JDLA Deep Learning for GENERAL 2019 #2/Googleアナリティクス個人認定資格(GAIQ)。 就職・採用活動支援のベンチャー企業でWebコンテンツ、学生調査、メールマガジン担当などに従事した後、現職に至る。トレノケートではホームページ及び公式ブログ担当と、メールマガジンや公式SNSの中の人としてひっそりと活動している。 付箋に描いた落書き「とれのCAT」、その他の猫イラストが社内で小ブレイクし、すっかり猫好きを印象づけたが実は猫アレルギー。羽生選手のスケート鑑賞と、娘のほっぺをさわることが好き。

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