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AWS re:Invent 2019参加レポート1~関空→ラスベガスへ(12/1)~

年末押し迫る中、皆さまいかがお過ごしでしょうか?
ラーニングサービス本部 テクニカルトレーニング第1部の山下です。
12/1~12/8までラスベガスで開催されました、AWS re:Invent 2019に参加いたしました。
このブログでは最初の移動日を記録します。
今後参加される方の参考になれば幸いです。

目次[非表示]

  1. 1. 旅程
  2. 2. 関西空港(KIX)
    1. 2.1. チェックイン
    2. 2.2. レンタルWiFi
    3. 2.3. ラウンジ
  3. 3. ロサンゼルス国際空港(LAX)
  4. 4. ラスベガスマッカラン国際空港(LAS)
  5. 5. トレジャーアイランド
  6. 6. MGM パークシアター
  7. 7. AWS DeepComposer
  8. 8. トレノケートのAWS認定トレーニング

 

旅程

ラスベガスへは日本からの直通便は今年はありませんでしたので、ロサンゼルス経由で向かいます。
今回はJTBさんのre:Inventパッケージツアーにお世話になりました。
ちなみにJTBさんへのお支払いは、今年は銀行振込かクレジットカードでしたが、クレジットカードの場合はカード番号やセキュリティコードを伝えないといけないという課題がありましたが、バーチャルカードを使って一時的な情報の受け渡しで支払いができました。

旅程です。
時間は現地時間ですので関西空港はJST日本時間で、関西空港以外はPST太平洋時間です。
日本からは-17時間ですので最初のフライトがちょうど10時間の予定ということです。

12/1(日) 関西空港(KIX) 17:40 ~ ロサンゼルス空港(LAX) 10:40
12/1(日) ロサンゼルス空港(LAX) 16:35 ~ ラスベガスマッカラン空港(LAS) 17:50

ラスベガスには 12/1(日)の夜に到着する予定です。
re:Invent本編は12/2(月)からですが、22:00より Midnight Madnessというウェルカムパーティー的な前夜祭があります。
私は、近くで開催されるエアロスミスのライブを別で手配していたため、何が何でもライブ会場に20時までに到着しなければなりませんでした。
ロサンゼルスまでの遅延は何の問題もありませんが、ラスベガスへの遅延は許されません。

関西空港(KIX)

なんば駅からラピートで関西空港へ向かいました。
ちょっとやっておきたいこともあったので、午前のうちに向かいました。
チェックイン時間はたしか念のためも含めてフライト3時間前に、と連絡が来ていたと思います。

チェックイン

11時頃に到着して自動チェックイン機で、JTBさんから発行されているeチケットの情報を入力してチェックインしました。
この時に行きのJALの座席が選択できます。
だいぶ早い時間だったことも幸いして、トイレ手前ブロックの一番後ろの2人ブロックの通路側が取れました。
ナイスですね。
搭乗券や手荷物のシールが出力されますのでそれを持って、手荷物預けのカウンタに行きます。
と、ここでJALさんのカウンターが開いていません。
「12:30から」との張り紙が。
このパターンは考えてませんでした。
仕方ないので、キャリーバッグを持ったまま、WiFiの受け取りに向かいます。

レンタルWiFi

WiFiは今回はグローバルWiFiをお借りしました。
関西空港では出発フロアの南ウイング側に貸出カウンターがあります。
webで申し込みを完了しておくとスムーズです。

プランは容量無制限にしました。
re:Inventでは、会場にWiFiがありますし、ホテルにもWiFiがあるので、必要なのは移動中のみとなります。
ですので、無制限が必要かどうかと言われると多分要らないのですが、昨年はキーノートで会場のWiFiが混み合ってしまったり、ホテルのWiFiが寸断されたり、今年の乗継時間が長かったりということもあるので、無制限にしました。
グローバルWiFiから利用容量レポートが来てましたので、記載します。

2019年12月01日 0MB
2019年12月02日 797.01MB
2019年12月03日 908.63MB
2019年12月04日 972.71MB
2019年12月05日 848.85MB
2019年12月06日 1,270.78MB
2019年12月07日 1,197.97MB
2019年12月08日 125.25MB

渡航期間中合計 6,121.20MB

日本時間なので12/1は0MBでした。
ホテルのWiFiは使っていません。
キーノートでは最初からグローバルWiFiのみ使っていました。
12/6, 7 はre:Inventも終わってラスベガスで観光に行ってたので他の日よりも多かったようです。
1日1.1GB制限だと少し心許ない感じですね。
結局WiFiが必要になるのは、観光日ということになりました。
何かあって通信手段がない、というのも怖いので、無制限で良かったのかなと思います。

ラウンジ

無事WiFiレンタルもできたので、キャリーバッグをがらがら連れながら、どうしようかと。
せっかくなので、渡航前最後のご飯を食べておこうと空港内の神座ラーメンに行きました。

私は食文化が変わってもほとんど影響のないタイプなので、日本の味を、という意味ではなく、かつ数カ月ぶりの神座、数カ月ぶりのラーメンでした。
どちらかというと旅に出るためのスタミナをつける意味のほうが強かったです。

そうこうしているうちに、JALさんのカウンターが開いたので、キャリーバッグを預けます。
今回はラスベガスで一度荷物を受け取るように案内いただきました。
米国では最初の到着地で入国手続をするので、一度荷物をピックアップするのが原則なようです。

出国審査を滞りなく終えて、29番ゲート近くのラウンジ「金剛」に来ました。

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電源もふんだんにあり、ソフトドリンク飲み放題です。
私は、エポスカードゴールドを持ってましたので、無料利用できました。
いろんなクレジットカード特典に対応しているようですので、調べられてみてはいかがでしょうか。

JTBさんのツアーということもあり、同じ旅程のお仲間がたくさんおられました。
せっかくですので、出発前に乾杯しましょう、ということで、ゲートすぐそばのE PRONTで乾杯です。
こちら、キャッシュオンで購入できますので、会費や割り勘などを考えなくてよくて、初対面の方とも気軽にご挨拶できるので、すごく良かったです。

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こちらすべて他社の皆さまです。
こうやっていろんな方々とともに旅をするのもすごく楽しいです。
さて、出発です!

ロサンゼルス国際空港(LAX)

機内では、オンデマンドで、「アベンジャーズ エンドゲーム」と「ボヘミアン ラプソディ」の途中までを観ました。
あとの時間はちょっとしたオフライン作業をしたり、機内食を食べたり、それ以外は寝てました。
10時間のフライトで4時間ぐらいは寝たと思います。
着陸してから飛行機がゲートに入ることができずに1時間ほど遅延しましたが、「ボヘミアンラプソディ」がまだ終わってなかったのでちょうど良く、まったりと続きを観ていました。

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ロサンゼルス国際空港に到着です。
ものすごく大きいサイネージ広告です。
国が大きいと広告も大きくなるのですね。
圧倒されますね。
無難に入国審査をパスします。
入国審査も機械で写真撮影などは終わらせて、係員さんとは滞在日数と滞在目的だけ回答して終わりでした。

さて、ここで次のラスベガス行きの便の出発まで6時間あります。
到着が遅れた分、5時間です。

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手荷物を受け取って、国内線乗り換えと書かれている方向へ向かいます。
すぐに国内線向けの手荷物預けカウンターがありましたので、キャリーバッグを持っていたのは数メートルぐらいでした。
同じツアーのみなさんがいるので、心強いです。
道中にJTBさんの駐在員さんが立ってて、何番ターミナルへ向えばいいかを教えてくれました。
ロサンゼルス空港は国際線から国内線へかなり離れている、乗り物に乗って移動する、と聞いていたのですが、歩いてもいけるようでしたので、景色も見たかったしせっかくなので歩きました。
景色は写真のような景色がずっと続くだけでしたが、飛行機で体が鈍っていたので、ちょうどいい運動でした。

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国内線ターミナルでゲート近くまで入ってから、お昼ご飯です。
あまりお腹は空いてなかったので、コンビニでサンドイッチにしておきました。

私たちは、JTBさんツアー関空発コースでロサンゼルス乗り継ぎでした。
直接手配されている方々ももちろんいらっしゃいます。
そんな方々のSNSでの写真も続々とアップされていました。

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こちらハワイ乗り継ぎとのことです。
常夏乗り継ぎですね。
なんとも、乗り継ぎもみなさんそれぞれですね。

このような乗り継ぎで待っている間に、一緒のルートの方とご挨拶したり、現地での情報を交換したりします。
そこで教えていただいた情報の1つがこちらです。

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今年のキーノートは「KUDO」というアプリで翻訳サービスを提供するとのことでした。
re:Inventアプリに機能があると勘違いしてましたので助かりました。

そうこうしているうちにあっという間にフライトの時間になりました。
5時間でも全然短く感じました。
乗り継ぎでバタバタしたくなかったのでちょうど良かったです。

 

ラスベガスマッカラン国際空港(LAS)

フライトは1時間15分でしたので寝てるうちにあっという間に着きました。
​​​​​

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空港の中から派手です。

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手荷物受取所に向かう降りのエスカレータでは、DATADOGさんの大きな看板がありました。
re:Inventに来ましたという気持ちが高まります。

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re:Inventで使用する参加証は首から下げるストラップです。
このネックストラップ型の参加証は、レジストレーションで受付することで発行されます。
レジストレーションは会場だけではなく、空港にもありました。
手荷物を受け取ったあと、すぐに並んで受付を完了させます。
受付にはパスポートが必要です。

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もらえました。
黒い細いストラップが2019年のものです。
もう一つ取付口がビニールのストラップが2018年のものです。
1本だと万が一もあるかと思いまして、念のため昨年のストラップを持ってきて、冗長化しました。
単一障害点の排除完了です。

トレジャーアイランド

JTBさんのツアーですので、空港から各ホテルは手配してもらってるバスで移動します。

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バスで走ること、15分~20分ぐらいでした。

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宿泊予定のトレジャーアイランドホテルに到着しました。
チェックインは各々で手続きします。
フロントに行って、名前を言って、部屋のカードキーを受け取ります。
予備も含めて2枚もらいました。
部屋番号はキーを入れる紙に書いてくれます。
読みにくいときは念のため確認したほうがいいです。
あと、今回はJTBさんの駐在員さんがエレベーターまで案内してくれましたが、そうでない場合もあるかもしれません。
ラスベガスのホテルは、フロントから客室までは必ずカジノがあるので、エレベーターがすぐにはわかりません。
エレベーターまでの道順を聞いておきましょう。

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部屋はすごく大きいです。
だからといって荷物をやたらと拡げてしまうと、帰る時にしんどくなるので、私は最低限の出し入れを心がけました。

また、隣の部屋とあわせてパーティー的な利用ができるように、隣の部屋とドアで繋がっているケースがほとんどかと思います。
私の部屋もそうでした。
そして、その鍵はなぜか開いてましたので、慌てて締めました。
ホテルに入ったら余計なドアの鍵が開いていないか確認しましょう。

今年はあまり感じませんでしたが、ラスベガスは砂漠の中の街なので、乾燥しています。
携帯加湿器を持っていくか、ない場合は濡れタオルを部屋内に干すなど、乾燥対策はしておいたほうがいいかもしれません。

日本のホテルと違って歯ブラシ歯磨き粉はありませんので、持っていきましょう。
ラスベガスはホテルによっては冷蔵庫がないホテルも多いです。
何があって何がないかはなるべく事前に調べましょう。

トレジャーアイランドホテルには次のものがありました。

  • 冷蔵庫
  • バスタブ(けっこう深いです)
  • シャンプー
  • リンス
  • 石鹸
  • USBポート
  • コンセント
  • ドライヤー
  • テレビ
  • エアコン

MGM パークシアター

さて、急いでMGM パークシアターに行かなければなりません。
エアロスミスのライブに間に合わなくなってしまいます。

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こちら、当日の移動記録です。
なぜか、トレジャーアイランドからパークシアターへの移動の記録は残っていませんが、約3kmぐらいを走っていきました。

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MGMパークシアターにつきました。
チケットはiPhoneのウォレットにダウンロード済です。
ですが、ここで大きな失敗をしてました。
入り口で止められて「入れない」というようなことを言われました。
なぜかというと、PCを入れたリュックを背負って入ろうとしたのですね。
ラスベガスでは大きな荷物を持ってのコンサートやショー会場への入場ができません。
確かに、カバンを全部細かくチェックしても銃を隠すスペースはありますし、カバンの持ち込みを禁止したほうが確実ですね。

でも困りました。
往復6kmを戻っていてはもうライブ開始に間に合いません。
「預かってくれませんか?」と聞いたところ、「下にホテルのフロントがある」というようなことを言われました。

急いでホテルフロントを探します。
ここはラスベガスでした。
とりあえず入り口からカジノです。
カジノ迷路です。
天上にぶら下がっている道案内を見ても、一切フロントの文字が出てきません。
カジノのウェイトレスに聞いてみます。
だいたい「Go straight」です。
カジノはだいたい丸くなっているようで、だいたいはまっすぐ進めば到着するようです。
ただ、道なりに右や左に分かれていきます。
小走りに右に左に行ってると間違えて客室へ行くエレベーターホールへ出ました。
慌ててカジノの方へ戻ろうとすると戻る道を間違えたようです。
見たこともないロビーに出ました。
でもその先にはフロントが!
良かったです。
「Can you keep my luggage?」と聞いたところ、「Are you stay?」と問われたので、「Aerosmith's live」と言うと「OK」と言って引き換え札をくれました。
かなり嬉しかったです。

カジノに戻って、さんざん迷ったのでカジノの道には少し詳しくなっていました。
そして、迷いながらもう一つ見つけていたのは、パークシアターへの地下フロア受付です。
地下から受付をして、今度は充電器やiPhoneを両手で持ち上げて、検知ゲートを通って無事入場しました。

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ここまでくれば余裕があります。
ドリンクでも買いながらゆっくりシートを目指します。

 

シートに到着しました。
この時点で19:50ぐらいでした。
なんとか間に合いました。

 

始まりました!
実はエアロスミスは初ライブです。
初ライブがラスベガスです。
でも、中学生のときにAngelがMTVで流れて見てて、それからWalk this wayや、Dude、Mamakin、聴き漁ってました。
それからはNine LivesやPumpといったヒットアルバムを時々聴いてました。
今回チケットを予約してから最近の曲も聴いてきました。
ラスベガスで初めて観るエアロスミスは感動もひとしおで、なんとも言えずに興奮しました。

1人で行ってたのですが、隣に座った団体のお姉さんがすごく話しかけてくれて盛り上げてくれて、ずっと高いテンションで楽しめました。

 

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エアロスミス ラスベガス仕様のTシャツを自分のお土産に買いました。
ラスベガスらしくサイコロやルーレットがデザインされています。
これで明日からは真面目に勉強できます!
地下のホテルロビーに行って、リュックをもらって外に出ました。

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パークシアターとメインストリートを挟んで東南側にコカ・コーラやM&M'sのお土産屋さんがあります。
このメインストリートはストリップと呼ばれる通りです。
いかがわしいお店の種類ではありません。

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東北側にはハードロックカフェがあります。
大きなレスポールの看板が目印です。
Midnight Madnessはとっくに始まったみたいですが、ここからMignightMadnessの会場までは4km弱ぐらいあるので、夜のストリップを歩きながら、お目当てのお店に向かいます。

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着きました。
BUFFALO WILD WINGSという、ストリップから少しだけ外れたところにあるお店です。
なので比較的空いてます。
去年、ここで食べたチキンがいい具合に辛くて美味しかったので、1回は来たかったのです。

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様々な辛さレベルがあります。
真ん中より下のMEDIUMでもけっこうな辛さです。
辛いのが苦手な方は一番下のSWEET BBQでも充分かもしれません。

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コンビニの奥のBEER CAVEでハワイ乗り継ぎの友人にも出会って、到着日は終了しました。
思いっきり遊んだ後は、明日から思いっきり勉強です!

AWS DeepComposer

MidnightMadness(前夜祭)では、AWS DeepComposerという新サービスが紹介されていました。
サンプル入力に基づいて音楽を自動作曲するという体験をしながら、敵対的生成ネットワーク (GAN) モデルを学習できるサービスのようです。

プレビューサインアップは上記のサービス名リンク先から行えます。

ハンズオン参加者にはキーボードも配布されていました。
これは、またプレビュー承認かGAになるかのタイミングで始めてみたいと思います。

 

トレノケートのAWS研修(AWS認定トレーニング)

 

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トレノケートのAWS認定トレーニングでは、AWS社の厳格なテクニカルスキル及びティーチングスキルチェックに合格した認定トレーナーがコースを担当します。AWS初心者向けの研修や、AWS認定資格を目指す人向けの研修をご提供し、皆様のAWS知識修得のサポートをいたします。
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山下 光洋(やました みつひろ)

トレノケート株式会社 講師。AWS Authorized Instructor Champion / AWS認定インストラクター(AAI) / AWS 認定ソリューションアーキテクト - プロフェッショナル /AWS認定DevOpsエンジニア - プロフェッショナル / AWS 認定デベロッパー - アソシエイト / AWS 認定 SysOps アドミニストレーター - アソシエイト / AWS 認定クラウドプラクティショナー / kintone認定 カスタマイズスペシャリスト他。AWS認定インストラクターとしてAWS認定コースを実施。毎年1,500名以上に受講いただいている。AWS 認定インストラクターアワード2018, 2019を日本で唯一受賞。著書『AWSではじめるLinux入門ガイド』(マイナビ出版社)。共著書『AWS認定試験対策 AWS クラウドプラクティショナー』(SBクリエイティブ社)。前職では2016年にAWS Summitにパネラーとして参加。その前はLotus Technical Award 2009 for Best Architectとして表彰されている。また、各コミュニティの運営にも個人的に関わり、勉強会にてスピーカーや参加をしている。

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