トレノケートより、月に一度の耳寄り情報をお届け!人材育成やIT市場に関連したニュースのご紹介や、新着コースやキャンペーン情報などをまとめました。
市場に関するニュースとしては、資格や研修に関するニュースをピックアップ。
また、トレノケートからのお役立ち情報として、トレーニングバウチャの活用ポイントや、サイバーセキュリティ対策の考え方などについて紹介します。
4月は、AWSやAzure上でのAI開発コースのほか、AIビジネス企画のトレノケートオリジナルコースなど、AI関連コースが新たに提供開始となりました。 また、「アサーティブコミュニケーション」を学ぶコースも新登場です。
Azure で AI エージェントを開発する (AI-3026) (1日間 / ¥77,000 税込)
Azure AI エージェント サービスとセマンティック カーネル エージェント フレームワークを使用して、それらを使用するタイミングや構築方法などを学びます。
AIビジネス企画基礎 ~体系的に学ぶAIビジネスの全体像と企画・価値検証の勘所~(2日間 / ¥132,000 税込)
AIビジネスを成功に導くため、ビジネス企画フェーズを中心とした実践的な知識を学びます。(例:失敗事例や「課題起点」のアプローチを理解し、ビジネス価値を生み出すためのライフサイクル戦略やデータ利活用の考え方など)
【1DayREAL】ちょうどよい伝え方「アサーティブ・コミュニケーション」 ~仕事を前に進める対話の土台づくり~(1日間 / ¥60,500 税込)
他者と関わる際に、相手を尊重しつつ、自分の気持ちや考えも表明できるような建設的、健康的な(アサーティブ)コミュニケーションができるようになることを目指します。
演習を中心とした構成のため、職場ですぐに使える実践的なスキルを習得できます。
[ASP]最新ITトレンド丸わかり 2026年版 SIer向け(12時間30分 / ¥132,000 税込)
[ASP]最新ITトレンド丸わかり 2026年版 事業会社向け(12時間30分 / ¥132,000 税込)
ITに関わる仕事をするうえで欠かせない基礎リテラシーから、DXの本質、AIの進化、クラウドやIoTの最新動向などを体系的に解説します。
トレノケートでは、IT・デジタルの活用やスキルアップ・キャリア形成に役立つさまざまな情報を無料セミナーやブログなどで公開しています。
Growth Builders Hub #0 AWS re:InventとAWS研修のその後を振り返る(re:Cap)
トレノケートの研修受講者と育成担当者が一堂に会し、「研修で得た学び」や「トレンドやイベント情報等の最新知見」が、実務でどう活用されているかを当事者の視点から深掘りします。
今回はAWSをテーマとし、AWS re:Invent 2025やAWS研修、AWSの資格取得の振り返りや学びをどう現場で活かしたかについて、受講者や育成担当者からも共有いただきます。
日時:2026年5月26日(火) 15:00~17:00
場所:新宿ラーニングセンター
詳細・お申込みはこちら:https://seminar.trainocate.co.jp/seminar20260526
どう実現する? 国も求める「自律的な学び」と「デジタル人材育成」
第12次職業能力開発基本計画から読み解く最新の人材育成トレンド
2026年3月31日に厚生労働省から発表された「第12次職業能力開発基本計画」(令和8年~12年の5か年計画)を読み解き、企業・組織、あるいは個人に求められる人材育成について要点を解説します。
日時:2026年6月15日(月) 15:00~17:00
場所:新宿ラーニングセンターまたはオンライン(ご都合の良い方法で参加いただけます)
詳細・お申し込みはこちら:https://seminar.trainocate.co.jp/seminar260615
その他、最新のセミナー情報はこちら:https://seminar.trainocate.co.jp/seminar/
過去1か月間の人気研修・eラーニングランキングでは、直近1か月間でお申し込みの多かった研修&eラーニングランキングをご紹介します。
今人気の人材育成テーマのトレンド把握や、研修計画の参考にご活用ください。
キャリアや人材育成、大人の学びに関する情報を、音声プラットフォームVoicyにて毎日放送、無料で視聴いただけます。最新の放送から、人気の回をご紹介します。
日常生活ががらりと変化する新入社員。食生活や睡眠など生きるベースを周囲は見ておこう。
社会人になったばかりの新卒新入社員は、会社以外でも環境が大きく変わっている人が少なくありません。新入社員研修の効果を上げるためにも、見守っておきたいポイントについて解説します。
「会社は⚫︎⚫︎をさせてくれなかった」…まずはそこから抜け出さなくては。
最近では「キャリア自律」など、社員が自らキャリアを形成していくことを求められるようになってきています。しかし、特にミドル・シニア世代の方は、昔はやりたいと思っても会社に受け入れてもらえなかったのに、今さら…という想いを持っている方もいるのではないでしょうか。そんな方への応援メッセージです。