バナー1

1時間で把握!

「能動的サイバー防御」の全体像と企業の今後のアクション

▼概要

本動画では、能動的サイバー防御の全体像や要点を短時間で理解していただくとともに、企業に求められる今後のアクションについて解説します。

「能動的サイバー防御」は、国が主体となり、被害発生前の段階から攻撃の兆候を探知・分析し、攻撃元の特定や排除措置を講ずることで、重大なサイバー攻撃を未然に防ぐ国家施策です。
2026年10月1日からは基幹インフラ事業者への新たな義務(インシデント報告など)が順次適用されるほか、基幹インフラ事業者以外の企業でも、「SCS評価制度」により取引先からセキュリティ対策レベル(★3など)の取得について相談を受ける場面が出てくる可能性があります。経営企画や法務、情報システム部門やセキュリティ担当者などが把握しておくべき内容です。

【この動画で学べること】
・「能動的サイバー防御」の全体像
・SCS評価制度の位置づけと企業への影響
・経営から現場まで、役割ごとに継続した人材育成がなぜ必要か

※本動画は、2026年7月14日に開催した無料セミナーの録画を編集した内容です。
※動画内で言及している資料はダウンロードいただけません。

関連Webページ:
トレノケートのセキュリティ人材育成・関連研修
https://www.trainocate.co.jp/reference/security/securitytopic.html

▼このような方におすすめです

  • 能動的サイバー防御の対応を検討中、情報収集中の方

▼アジェンダ

  1. 「能動的サイバー防御」の全体像
  2. サプライチェーン全体への波及 ― SCS評価制度が始まる
  3. トレノケートの対応コース・サービスのご案内(セキュリティ資格取得・人材育成など)

▼視聴時間

約56分
※本動画は、2026年7月14日に開催した無料セミナーの録画のうち、適宜編集・カットした内容となっています。 

▼セミナー録画視聴のお申し込みはこちらから

下記のフォームに入力いただいたメールアドレス宛に、録画視聴用URLをお送りします。
※動画の編集、再配布(動画の転送、拡散)を行うことを固く禁止します。詳細は弊社Web利用規約も合わせてご確認ください。

*セミナー録画視聴をお申込みいただいた皆様には、トレノケート株式会社のメールマガジンを配信させていただきます。
トレノケートのブログ更新情報や人材育成の最新情報をお届けします。
すでにメールマガジンにご登録済みの方には、二重に配信されることはございませんのでご安心ください。