260209セミナーバナー(タイトル修正版)

AI時代のAPIファースト設計
〜AWSとPostmanで実践する品質とスピードの両立~

▼概要

生成AIやAIコーディングエージェントの普及により、APIの仕様書やコードを作るスピードは飛躍的に向上しました。しかし、開発スピードを維持しながら、AIや人が安心して利用できる高品質なAPIを継続的に保証することが、今や不可欠な課題となっています。

AWS(API Gateway/Lambda/CDK)とPostmanを活用し、APIファースト設計とCI/CD自動テストを組み合わせることで、品質とスピードを両立する実践的な開発手法をご紹介します。具体的には、PostmanでのAPI仕様設計(OpenAPI)、自動生成されるテストコードやAPIリファレンス、さらにAWSへのデプロイとCI/CDによる継続的テストまで、APIライフサイクル全体を一貫して最適化するワークフローを具体的にお見せします。

「品質を落とさずにリリース速度を上げたい」
「API仕様を起点にしたチーム開発を実現したい」
「実装後ではなく“設計段階”でバグを潰したい」

そんな現場のエンジニア・リーダーにとって、そのままプロジェクトに持ち帰れる実用的な内容です。

▼このような方におすすめです

  • API開発に関わるソフトウェアエンジニアの方
  • コードファースト開発の限界や手戻りに課題を感じている方
  • APIファーストアプローチを実務に取り入れたい方
  • Postmanを活用した具体的なAPI設計・テスト手法を知りたい方

▼アジェンダ

1. AI時代のAPIファースト設計
2. Postmanを活用した実践力のある人材育成

▼視聴時間

約1時間51分
※本動画は、2026年2月9日に開催した無料セミナーの録画のうち、適宜編集・カットした内容となっています。

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